二次らぶ!

アニメの感想,画像・壁紙

*

【感想】アニメ『終末のイゼッタ』の感想を1話から書いていく。

  公開日:  

izetta

2016年秋アニメ「終末のイゼッタ」の感想を1話から書いていきます(画像あり)。

終末のイゼッタは 亜細亜堂制作のオリジナルアニメ。 亜細亜堂はどらえもんの映画をつくっていたり、ほかにも深夜アニメ以外の有名作品を数多く手掛けているアニメーション制作会社さんです。
そして脚本・シリーズ構成は吉野弘幸さん。吉野弘幸さんは知っている方も多いでしょう。コードギアスが一番有名だと思いますが、マクロスF、DARKER THAN BLACK -流星の双子-、ソ・ラ・ノ・ヲ・ト、フラクタル、ギルティクラウン、ストライク・ザ・ブラッドなどなど、作品を奥深く、魅力的に描いてくれる脚本家だと思います。

この物語はゲルマニア帝国がエイルシュタット公国侵攻に対し、公女フィーネと魔女イゼッタがどう立ち向かっていくかというお話です。舞台は1939年のヨーロッパ。個人的に今期一押しのアニメです。

(画像集⇒コチラ 週末のイゼッタ⇒コチラ

終末のイゼッタ1話感想。白き魔女降臨!!

終末のイゼッタ1話の感想です。

izetta-1-6

オリジナルアニメということもあり前情報一切なしで見たのですが、91Daysと同じくすさまじい衝撃を受けました。再びオリジナルアニメの時代がきたか……!

フィーネ姫、最初見たときは近づきがたい気高い姫君なのかと思ったのですが、列車での戦い、そして自ら列車内に突入していくところを見て、この姫様好き…!となりました。危機を脱する方法も自分で見つけ、実行する。すべて国のための行動であり、仲間の死を悼む慈悲深さもあり、こんな姫様になら誰だって忠誠を誓ってしまいたくなります。

私はこういった忠義ものとか、誰かや何かのために尽くすっていうことに弱いので、すぐに感動してしまいます。

izetta-1-9

そして列車内で見つけた棺、これが重要な鍵になることは当然想像していましたが、まさか1話でもう回収するなんて、驚きでした。

お色気シーン。ただ無意味なお色気シーンじゃなくて、この傷跡、そしてこの方が姫様であると実感するような警備体制、会話内容。無駄なところがありません。

izetta-1-12

ブリタニアの人物との密会をゲルマニアに感づかれ、フィーネは囚われの身に。
黄金銃を持つ自己顕示欲の塊のようなやつ。せっかく姫様がここまでたどり着いたというのに……。

izetta-1-14

囚われても、国のために戦い続ける姫。もう感動しかないです。こういうのって言葉で表現できない、こう、ぐっと胸にこみ上げてくるものがありますよね。

izetta-1-16 izetta-1-17

そしてあの棺の中にいた人物、この物語の主人公イゼッタその人が現れ、姫様を救い出す。

姫様と叫ぶ姿に感動。BGM卑怯じゃないですか?あんないいBGM使われたら泣くしかあるまいて。

izetta-1-21

対戦車ライフルにまたがり、姫様と感動の再開。

izetta-2-2

あとで公式サイトを見たのですが、魔女は手に触れたものに魔力を付与し、操ることができるようですね。だからほうきでも木の棒でもライフルでも、なんでもよかったわけです。

この二人が知り合いだったことにも驚愕しましたし、まさかの展開すぎて愕然としました。オリジナルアニメって何が起こるかわからないくてほんっとに面白いですね。二人の関係も気になりますし、イゼッタのこともまだよくわからないし、なぜゲルマニアにとらわれていたのかもわかりませんし、気になることがたくさんあります。

とにかく、私の好きなアニメであることは間違いないようです。

誰かの為に戦う、これ以上熱いものはありません。フィーネとイゼッタの関係性もいい感じに友人と主従がまじりあっているみたいで、素晴らしいの一言に尽きます。

くう今期もまた楽しみがひとつできました!!

終末のイゼッタ2話感想。イゼッタの決意

終末のイゼッタ話の2感想です。

izetta-2-4

1話から続き、空を飛んでいる二人、フィーネの傷を確認し止血をしようと思うイゼッタだが、ゲルマニアの航空部隊が二人を狙う。

血を地面に落とすことで魔力を流し、操り、突き刺す。
この後の「死んじゃった…よね」というセリフが印象的です。人を殺す覚悟をする前に、それを強いられてしまうイゼッタ。フィーネを助けたときはまだ未覚醒状態だっただろうけど、今度は明らかに自分の意思でやったことで、それは自分の魔女の力がそういうものだということも証明していて、辛いだろうなあと思ってしまいます。

izetta-2-6

そしてフィーネの「そなただけに、手は汚させぬ」という言葉。
イゼッタに頼るだけでなく、こんな状況でもイゼッタのことを慮るフィーネは、どれだけ常に人のことを考えているのでしょう。

敵のパイロット「バスラー」も、あの状況で落ち着いて山向こうに帰っていくあたり、かなりの手練れだということが窺えます。

ところかわってエイルシュタットの兵士たち。これを見ると戦場のバルキュリアを思い出しますね。
あのおじさんの声も聞き覚えがあります。あいつは嫌な奴だったけど、こちらはそうでもなさそうでよかった。

izetta-2-12

そして運よくその兵士たちに拾われたフィーネとイゼッタ。
フィーネの手当てもしてもらい、ひとまず最悪の状況からの脱出はできました。

ここで回想。

izetta-2-15 izetta-2-17

幼いころのイゼッタにとってフィーネは特別な存在で、それはフィーネにとっても同じことだったのでしょう。でも何かがおこって、フィーネはイゼッタをかばって傷をうけて。。

二人の幼少期は微笑ましく、とてもかわいらしいですね。
そんな二人が今再開して抱き合うこともできると思うと、胸が温かくなってきます。

下の画像の描写は、フィーネが囚われたときのものでしょう。いったい何があったのか。

izetta-2-3

お互いに特別な存在であるフィーネとイゼッタ。
フィーネが逃げろという気持ちはわかるし、イゼッタがフィーネを守りたいと思う気持ちもわかります。ただここでは、イゼッタの気持ちの方が激しく共感できます。フィーネのためにできることが自分にはある。それはイゼッタにとって何よりも大切なことでしょう。

izetta-2-26

今フィーネがしていることは昔と同じ。

 

izetta-2-27

「私の、希望になってくれますか」「姫様の国は、私が守ります」

ここで涙腺崩壊。

ただ、イゼッタが単身で敵軍の中に突撃する姿しか想像できない。EDの最後、イゼッタの姿が空に溶けていくような演出が未来を暗示しているようで怖いです。

ここのセリフ、1話でフィーネが「私の白き魔女」と言ったのと対照的だと思いませんか?
これはお互いにお互いの希望になるということでいいんですかね。

ちなみに、「フィーネ」という言葉は音楽用語で「終わり」を意味するものでもあります。つまり「終末のイゼッタ」というのは「フィーネのイゼッタ」ということでもあって、そこらへんを考えるといろいろ意味が込められているんだろうなと感じます。

あとどうしても戦場のバルキュリアを思い出してしまうのですが、バルキュリアというものが魔女に置き換わったみたいな世界観ですよね。あちらはハッピーエンドですが、こっちもそうなってくれるとうれしいですね。

終末のイゼッタ3話感想。イゼッタ無双

終末のイゼッタ3話の感想です。

izetta-3-1

濠の中で敵を待ち受ける青年。「一人当てれば仲間が一人助かる」という言葉、重いですよね。
家族の名前を2回づついうのも、この青年が本当に極限の状況にいるんだなって伝わってきました。

姫様の為に戦いたいというイゼッタに対して、気持ちだけで嬉しいというフィーネ。

izetta-3-2

ただ、イゼッタが戦場に出ないわけがないですよね……。

砦の者たちは、「時間稼ぎ」のために戦っているという話を聞き、ショックを受けるフィーネ。後に「彼らは時間稼ぎの為に戦ってくれている」というセリフを言いますが、その重要性も、彼らの戦いが意味のあることだということも理解をしてはいるが、虚しさを覚えずにはいられないということでしょう。

izetta-3-5

戦場では、位も年齢も関係なく人が死にます。勇敢な者から死んでいくという話もありますが、本当にそうかもしれません。

izetta-3-3

そんな死んでいく仲間を思って、自分たちも戦いに参加したいと姫様に頼み込む兵士たち。

izetta-3-6

しかし、フィーネは「ならん!」の一喝。
この後の兵士たちに向けてのセリフに感動してしまい、涙腺が崩壊しました。
「忘れるな。我らの成すべきべき事は何だ。命を懸けるべき事は。それは復讐でも、やぶれかぶれでいどむことでもない。それは民を、家族を守ることではないのか。こんな状況だ。いずれお前たちの命も、皆を守るために使わせてもらうことになる。だが、今はその時ではない。耐えてくれ。ケネンベルクの兵たちも時を稼ぐために戦ってくれているのだ。引くべき時は引かねばならん。すまぬ。今の私は、お前たちに死に場所すら選ばせてやれぬ。本当ならば死ぬことではなく、いかに生きるか、お前たちがただ、明日だけを見つめていられる国を作るのが私の務めだというのに。許せ。許せ、力のない私を」

このセリフの最後、フィーネの目には涙が浮かんでいるんですよね。

それを見たイゼッタが、ついに動き出す。

izetta-3-8

ランスを持って、じゃなくてランスにまたがり空を舞う魔女イゼッタ。
敵からしたら、恐怖でしかありません。izetta-3-11 izetta-3-10 izetta-3-12izetta-3-13

触れたものに魔力を通わせ、操る力。航空機にはランスを突き刺し、戦車は直接触って横転させる、対戦車ライフルで破壊する。

何この子、かっこいい。すごいスピードで空を飛ぶことができると思えば、重い戦車を力技で倒していく。
かっこよすぎだろ!!!フィーネのセリフでぐちゃぐちゃになっていた私の感情が嘘のように晴れていき、かなり興奮していました。ランスなんか、段数制限なし、しかも撃ち落とされないなんて反則ですよ。戦車も近づかれたら終わりだし、飛んでいるから歩兵でどうにかすることもできない。おまけに戦車の弾もガードできちゃう。

これは魔女だわ。

でもドジなのねw

izetta-3-9

ケネンベルクの兵たちへの信号の内容にも感動。公女からの言葉を戦闘中に聞くことができるなんて……!これは兵士の士気が高まること間違いないだし、公女のかけがえのない友人が救援に来てくれて、しかもそいつがとんでもなく強いだなんて、たぶんみんな人生で一番興奮したんじゃないでしょうか。

そしてイゼッタのおかげでこの戦は勝利!!この知らせを聞いた時の相手の指揮官、愕然としていましたね。
この知らせはきっと、瞬く間に世界へ広まることでしょう。

izetta-3-14

イゼッタに感謝するフィーネ。
心配したとは言っても、怒ったりはしないで抱き着くんですね。素直に感謝をできる子はいいですな。

でもこれでイゼッタが戦わないという選択肢はなくなってしまいました。

izetta-3-16

父上は死に、次回はフィーネが後を継ぐことになるのでしょうか。
そして父の死に際にそばにいた二人が気になります。露骨に優劣の差を見せつけていますが、あのおじさんが今後何かをしでかさないか心配です。これは戦場のヴァルキュリアの使えない指揮官と声優さんが同じだからというのもあるでしょうが、若い男の人にどうにかがんばってほしいところです。

終末のイゼッタ4話感想。イゼッタはでかい

終末のイゼッタ4話の感想です。

イゼッタ、亡き父の前で

3話の終わりに、フィーネの父上がついに雲隠れなさった。やっとの思いで城へ機関することができたイゼッタを待つ仕打ちがこれって、現実ってつらいものだよな……。本当だったら死ぬときにそばにいてやりたかっただろうに。

ルドルフ、フィーネの父

救いは安らかな眠りであったことと、娘の勝利を聞いてあの世へ逝けたこと。

izetta-4-2

そして負けた方は皇帝に怒られてしまう。あれは仕方のないことだったけどね……w
クロスコップさん、どんまい。

izetta-4-3

フィーネと共に城まで来ていたイゼッタは、たいそうなおもてないを受けることに。ここからイゼッタ無双が始まります(主に性的な意味で)

izetta-4-6

イゼッタのお付きのメイドさんになったロッテちゃん。
この子、なかなかにすごい子です。

izetta-4-7

国を救ってくれた魔女の服を一気に脱がせたwww

izetta-4-8

そしてお風呂シーン。

エルヴィラとイゼッタ

そしてレズに胸を揉みしだかれるイゼッタちゃんw
エルヴィラ先生いい仕事してますねぇ。揉まれた後の赤くなるイゼッタちゃんがかわいいんですよね。

izetta-4-16 izetta-4-19

回想。魔女狩りの記憶ですよね。
こんな小さい子だけど、3話を見て魔女の力を知った今、人々が怖がるのも理解はできます。でも、小さい子をよってたかっていじめるのはダメだよな……。
イゼッタにてって、やっぱり姫様は特別な存在ですね。

izetta-4-23

そして4話の最後、かなり不穏な空気が流れていますよね。
みんなが明日を望める世界に……とかなんとか。

5話のタイトルも非常に気になるタイトルでしたし、いったいどうなってしまうんだ……。

終末のイゼッタ5話感想。

終末のイゼッタ5話の感想です。

4話で、魔女の力を世界中に知らしめると決めた姫様たち。
5話は姫様の公王就任と白き魔女イゼッタのお披露目から始まりました。

フィーネ様

記者のフラッシュで丸い玉が落ちるのが昔っぽい。
姫様のお言葉の時よりも、イゼッタが剣で柱を壊したり飛んでいたりする姿の方がみな驚いていたし、フラッシュの量も多かったですね。

イゼッタと対物ライフル

これで魔女の力は世界中に広渡り、当然帝国の皇帝の耳にまで入りました。皇帝はどうやら喜んでいる様子。

諏訪部さんの声の人は魔女に弱点があるとみて調査を開始、ほそやんの声の凄腕パイロットに声をかけ、イゼッタに不穏な陰が立ちこめます。

5話のイゼッタ画像

魔女の情報が知れ渡ってしばらくもしない内にエイルシュタットに攻め込んできた帝国。攻められた場所は魔女の力を発揮できない場所。
でもそこはさすがのジークさん。対処法は考えてありました。というか、何の対処法も考えていなかったとしたら、何ともお粗末すぎる作戦ですよね。

イゼッタの影武者、近衛兵

作戦は簡単。イゼッタが力をふるったように見せるだけ。
まずイゼッタ人形を飛ばして、演説をして、合図にあわせて狙撃で銃を落とす。それから爆薬で崖を崩す。
イゼッタ関係なしに完勝じゃないですか!!

少し考察をしてみますと、やはりこの戦場が大事だったんですよね。
イゼッタなしでも勝てるが、魔女の力を宣言した後、初めての戦闘は他国、自国からも強烈な注目を集めます。イゼッタを出さなければ、力を疑われてしまいます。
また、この作戦は二回目は使えませんが、それは別に問題ないのでしょう。イゼッタの力を証明する、一つ目の戦場こそが重要だったのです。このあと侵攻がたびたび訪れるでしょうが、そのすべてにイゼッタがでる必要はありません。
さらに、ここはあの作戦で勝ち、同時にイゼッタで違う領地を攻めるという方法もあったかと思いますが、それでは能力の制限を疑われてしまいます、ここでは真っ向から帝国群を撃退するということが大切でした。イゼッタの影武者と本人で別々のところを攻めるっていうのもおもしろそうですが、そこまで兵力が回らないということもありそうですね。

走るジークさんと見つかる写真

さて、このたびは無事に作戦が終了しましたが、あの青年兵がジークとハゲおっさんの話を聞いてしまいます。
これは、潜り込んでいた相手の手下に情報が漏れてしまうということでしょう……。情報が漏れる前にどうにかして口止めをしなければ…。

終末のイゼッタ6話感想。

終末のイゼッタ6話の感想です。

izetta-6-1

6話は日常回!ですが、もちろん日常だけでなく、物語は着々と進行しています。
いい意味で予想を裏切られた回でした。

おっぱいが大きくて苦しくなるイゼッタ

フィーネ様のドレスを着ようとしたら胸のせいで後ろがしまらないイゼッタ。

ビアンカ画像

ビアンカさんもなかなかにいいものをお持ちのようで……ぐへへ。
ビアンカさんかわいすぎますよね。おでこが広いって最高!!!

胸の大きい女性に囲まれ、自分の胸の大きさに打ちひしがれていたフィーネでしたが、気を取り直して、フィーネが大好きなパイのお店に行くことに。パイ尽くしですな。

変装していったのはいいものの……?

終末のイゼッタのフィーネ

見事にばれてしまいましたw
しかも以前から城を抜け出してここに来ていたことも知られていたww

イゼッタちゃんとパイやの幼女

結局姫様とイゼッタだと周りの人たちにばれてしまうのだが、何の問題もなく、楽しく城に帰還しました。
姫様がおてんばだってことは街のみんなが知っているんですね。

そして5話の最後で会話を聞かれていた青年兵。そいつの情報をこの怪しい男を使って調査していたところ、電話で緊急の呼び出しがかかった。

izetta-6-4

青年兵と、敵国のスパイ。

izetta-6-11 izetta-6-12

なんとか情報が相手にわたる前に相手を追い払うことに成功し、ジークはこう聞く。

「国を守るためなら何でもできるか」

「もちろんです」

izetta-6-13

「ありがとう」

そしてさようなら、一切の慈悲なく、始末してしまいました。いやー、これにはほんと驚きました。もう6話ですし、情報が帝国にわたって大きく情勢が動くのだろうと思っていたのですが、まさか情報を漏らさないとは。

普通のアニメなら、これだけ伏線を張っていたら情報を持って行かれていますよね。
それを、完全に防ぐことができるとは……。いってしまえば、これはかなり無駄な尺をとっているんですよね。だって、青年兵の件を全カットしても成り立ちますから。贅沢な尺の使い方です。
お話を動かす道具としてだけ、キャラクターを配置しているわけではないというのが、なんというか、すごいなと感じました。

うっしゃー、これは想定外です!!
7話ではイゼッタとフィーネが海を越えますし、どんな展開になっていくのか非常に楽しみです。

キャスト(声優)

イゼッタ :茜屋日海夏
フィーネ :早見沙織
ビアンカ :内田彩
ロッテ  :東山奈央
エルヴィラ:花澤香菜
ベルクマン:諏訪部順一
ジーク  :高橋広樹
リッケルト:花江夏樹
ハンス  :KENN
バスラー :細谷佳正
ゲルツ  :遊佐浩二
ヘルマン :置鮎龍太郎
トビアス :間島淳司
エリオット:平川大輔
ルドルフ :森川智之
オットー :山寺宏一

イゼッタの茜屋日海夏さん、素晴らしいキャスティングですね。91Daysのときも思ったけど、オリジナルアニメってキャスティングが抜群によいものが多いイメージがあります。やはりキャラクターを自分たちで作っているからでしょうか。

主題歌(OP/ED)

主題歌(オープニング・エンディング曲)の情報です。

オープニングテーマ「cross the line」
作詞 – 山本メーコ / 作曲・編曲 – IKUO / 歌 – AKINO with bless4
第1話では未使用。
エンディングテーマ「光ある場所へ」
作詞 – 岩里祐穂 / 作曲 – 藤澤風緒 / 編曲 – 南田健吾 / 歌 – May’n

wikiより引用

May’nさんやっぱり素敵。OPがAKINO with bless4でEDがMay’nって気合入りすぎ!!!!!最高です。

ブログランキング

--------------
ブログランキングに参加中です!
よろしければ1日1クリックの支援をお願いいたします。
にほんブログ村 アニメブログへ


--------------

 - アニメ感想 ,

PAGE TOP